猛暑の中のパワースポット巡りin 鎌倉

鎌倉の奥に佇むパワースポット「銭洗い弁天」と「佐助稲荷」を訪れました。人でごった返す有名なお寺、ショッピングや食べ歩きで賑わう小町通とはまた違う風情を味わうことができる場所です。金運や出世・開運にご利益もあるとか!坂道を30分ほど歩くルートですが、幻想的な洞窟の霊泉や赤い鳥居群も一見の価値があると思います。ぜひ一度足を運んでみてください。

温かい空気に包まれた「かこさとしさんを偲ぶ会」

7月16日、5月に逝去されたかこさとしさんを偲ぶ会が、ゆかりの地川崎で行われました。集まった方々から語られるかこさんとの思い出は、温かくどこかユーモアも感じられるものでした。もう出会うことのない未来の子どもたちにも思いを馳せていたかこさんの熱い気持ちをあらためて受けとることができた一日です。

「この世界の片隅に」初回はいい意味で裏切られました

「この世界の片隅に」の第1話が15日に放送されました。映画にはない現代パートからの始まりに驚き、戦争を感じさせるシーンがほとんど描かれないことに驚きましたが、すずさんそのものの姿や丹念な描き方に感銘を受けました。今後の展開を楽しみつつ、市井の人々が巻き込まれた戦争の悲しさを受け止めたいと思います。

「この世界の片隅に」が始まります

泥沼の戦争に突き進んでいく中「普通」に健気に生きていく市井の人々を描いたアニメの名作がドラマ化されて、今日から放映されます。2016年から静かなロングヒットを続けている名作。魅力的な俳優陣がどのように演じてくれるのか、楽しみです。

岐阜の豪雨から一週間、影響は続く

あの「大雨特別警戒」から一週間が過ぎようとしています。高山線や長良川鉄道は今もあちこちで寸断され、夏休みを控えた観光業にも暗い影が。今日の岐阜市内も鵜飼は中止。観光の中心地は人通りもなく寂しい限りでした。早く賑わいが戻ってくれることを薙がっています。

岐阜弁、地元民が集まると飛び交ってます

今はいろいろな場所で暮らしていても、集まると岐阜弁が飛び交う同窓会。標準語と思い込んで使ったら振り向かれたり、きょとんとされたり。若いころのエピソードは枚挙にいとまがありません。リズミックで愛嬌のある岐阜弁のいろいろや、使い方、物の名前や変わったジャンケンなどを紹介したいと思います。

「半分、青い」は何処へ行くのか?

思いがけない展開を見せている「半分、青い」。人生怒涛編では、またまた魅力的なキャラクターが登場しています。噂では100円ショップの店員からシングルマザーに、そして郷里の岐阜に戻って律との再会もあるとかないとか。最終的には「何かを発明する人」となるらしいのですが、律とはソウルメイトのままか、それとも伴侶となるのか・・・。

大雨特別警戒、どこに避難すれば安全なの?

大雨特別警戒が続く岐阜県。不安な一夜が明けました。深夜鳴り響く防災無線では「安全な場所に避難してください。」を繰り返していたけど、避難して居場所は山ぎわに立つプレハブの公民館や警戒水位を超えた長良川から数十メートルの小学校。どこが安全なの?個人でも自治体でも危機管理がまだまだなことを実感した夜でした。

大雨特別警報!

全国を襲う猛烈な雨。岐阜県にも「大雨特別警戒」が出されました。ニュースでは「数十年に一度の被害が出る恐れんがあります。最大級の警戒をしてください。」と繰り返しているけれど、なすすべもなく家の中でじっと耐えています。 どうか、これ以上の被害が広がりませんように。明日を無事迎えられますように。

「かこさとしのひみつ展」開催!

「かこさとしのひみつ展」が、7月7日~9月9日まで川崎の市民ギャラリーで開催されます。 絵本作家としての原点となった川崎の地で、過去最大の200点にのぼる作品を集め、「見る」「知る」「学ぶ」そして「食べる」をキーワードに構成される回顧展です。期間中はユニークなイベントも企画されています。

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