紹介一覧

ジェットコースターのような「半分、青い」の展開に賛否両論!でも次が見たくなる・・・。

「展開が意外過ぎて戸惑ってしまう。」「急行列車みたいな展開でついていけない。」「鈴愛の発言はどうなの。」と批判を浴びながらも高視聴率を保つ「半分、青い」。今週は「岐阜出戻り編」が始まります。シングルマザーとなった鈴愛が一大発明をするまでの日々や律との結末はどうなるのか、賛否の声をあげながらも最後まで見届けたくなるドラマです。

長良川全国花火大会、光と音、色彩が見事だった75分!

8月4日、長良川全国花火大会が行われました。夏の夜空に光と音、色彩が織りなす饗宴を久しぶりに観覧。巨大なスターマインやナイアガラの滝を楽しみました。8月25日にも中日新聞社主催の全国花火大会が開かれます。暑さ対策を万全にしていらしてください。メイン会場だけでなく地元民がお勧めできる観覧場所も紹介します。

本離れといわれる中で「こどもの本総選挙」に大きな反響!

今年の5月に発表された「こどもの本総選挙」の投票結果。13万人近い小学生が選ぶ「一番好きな本」100冊は、夏休みに入って書店や図書館で反響を呼んでいます。本離れといわれて久しいですが、こういった試みが起爆剤となり、読書の文化が続くことを願っています、大人が読んでも面白いラインアップ。10位までの本を紹介します。

災害続きの7月が終了!夏の岐阜にお越しください

先の豪雨で農業、酪農、観光業に大きな被害の出た岐阜。ようやく鵜飼が再開し、町の中に少しずつ賑やかさも戻ってきました。高山線の一部が不通ではありますが、高山も下呂も町や温泉に被害はありません。飛騨の温泉や、東農の「半分、青い」のロケ地巡りを絡めて、どうぞ夏の岐阜にお越しください。

「この世界の片隅に」に忍び寄る戦争の影と映画版との関係

ドラマ版「この世界の片隅に」3話では、物のない中でも工夫とユーモアをわすれずに生きる市井の人々が描かれていました。気掛かりな映画版制作委員会の声明ですが、争い事は「この世界の片隅に」に似つかわしくありません。ぜひ、ともに心に残る作品として共存して欲しいと願います。

猫の慢性腎不全、自宅でできる治療

慢性腎不全の治療は費用がかさみ、また入院、通院には猫にとって大きなストレスがかかります。お医者様と相談しながら自宅で皮下輸液(点滴)を行う方法をマスターし、費用を押さえて闘病中の猫が少しでも穏やかに過ごせるようにしてください。 皮下輸液のやり方や療養食を食べやすくする方法をまとめました。

猫の慢性腎不全、今できる治療と新しい希望と

慢性腎不全は猫に多い病気です。一度機能を失った腎臓は元に戻すことができません。しかし、新しい検査法が広がり今まで見つけられなかった初期段階で診断ができるようになったり、新しい薬が使えるようになったりし始めています。病状に合わせた治療法や希望のもてるニュースなどをまとめてみました。

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